最近音楽業界では35歳以上を対象にしたR-35というCDが売り上げを伸ばしている。
大人になった今、青春時代に聞いた音楽を懐かしむというコンセプトなのかもしれない。
そんな人たちのため、最近のはやりものではなく、青春時代や小、中学生の頃に聞いてきた音楽を共に懐かしめたらということでこのブログをつくっていこうと思います。
もちろん、年齢にかかわらず若い世代の方も大歓迎です。
その音楽を聴いていた時代を共に振り返りましょう。
DREAMS COME TRUE うれしい!たのしい!大好き!
シングル「うれしはずかし朝帰り」のカップリング曲。
コンサートでは必ずといっていいほど歌われるほか、4年に1度行われるコンサートツアー「ドリカムワンダーランド」に先立って行われる楽曲の人気投票(同ツアーではファンの人気投票上位の曲を歌うことになっているため)では常にベスト10以内に入っている。
シングル「うれしはずかし朝帰り」のカップリング曲。
コンサートでは必ずといっていいほど歌われるほか、4年に1度行われるコンサートツアー「ドリカムワンダーランド」に先立って行われる楽曲の人気投票(同ツアーではファンの人気投票上位の曲を歌うことになっているため)では常にベスト10以内に入っている。
REBECCA Private Heroine
4枚目のアルバム「REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜 」に収録されている曲です。
シングル「フレンズ」とこのアルバムの大ヒットによりレベッカは一大ブームを巻き起こし当時のアマチュアバンドはこぞってレベッカをコピーしていた。
また、女性ボーカルに男性楽器担当という構成は、後にLINDBERG、JUDY AND MARYなどの多数のフォロワーを生んだ。
JUDY AND MARYのヴォーカル、YUKIがレベッカのノッコに多大な影響を受けたというのは有名な話である。
4枚目のアルバム「REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜 」に収録されている曲です。
シングル「フレンズ」とこのアルバムの大ヒットによりレベッカは一大ブームを巻き起こし当時のアマチュアバンドはこぞってレベッカをコピーしていた。
また、女性ボーカルに男性楽器担当という構成は、後にLINDBERG、JUDY AND MARYなどの多数のフォロワーを生んだ。
JUDY AND MARYのヴォーカル、YUKIがレベッカのノッコに多大な影響を受けたというのは有名な話である。


